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(2011年02月02日更新)
・ハザードマップ
・避難所位置図
・土砂災害警戒箇所点検マップ
・揺れやすさマップ
・地域の危険度マップ
・駐在所広報板
・大雪に関する情報
・閲覧ソフトダウンロード
・お問い合わせ
防災
ハザードマップ(筒川の浸水想定区間図)
 平成18年6月に「筒川」が水防警報河川に指定されたことをうけ当該マップは作成されました。平成16年10月(台風23号)洪水時の上世谷観測所における雨量が、「筒川」流域に降った場合を想定しています(時間雨量50mm程度が数時間降り続いた場合)。

避難所位置図
 災害の発生が危惧されるとき、又は災害が発生してしまった場合に、町対策本部が開設する避難所です。

土砂災害警戒箇所点検マップ(PDF:1.25MB)
 図面上の勾配等から想定した警戒箇所を図示しています。急傾斜工事等実施済みの箇所も含まれています。集落外(住家のない場所)については、図示されておりませんので、「警戒箇所が本マップに図示されていないから安全」というわけではありません。

揺れやすさマップ(PDF:2.52MB)
 影響が大きいと想定される「活断層地震」および「海溝型地震」の予測震度を重ね合わせて、それぞれの地域で生じる恐れのある最大の揺れを表したものです。
 したがって、実際に地震が発生した場合には、予測されたとおりの震度の揺れが生じるとは限りませんが、最大の揺れに対する日頃からの備えを心がけましょう。避難所などの位置も併せて記号で表していますので、自宅や学校、職場などで日頃の防災対策に役立てましょう。

地域の危険度マップ(PDF:2.40MB)
 地震による揺れによって発生する建物被害の状況を、相対的に表したもので、「揺れやすさマップ」で示した最大の揺れとなった場合に、建物に被害が生じる程度を「危険度」として表しています。
 大きな地震が発生すると建物が倒壊し、家具の下敷きになるなどの被害が生じます。また、道路や電気、ガス、水道などのライフラインの寸断、火災の発生など、大きな被害に発展する恐れがあります。大きな地震から人命や財産を守るためには、住宅などの耐震化が必要です。

駐在所広報板
 今なお後を絶たない振り込め詐欺やますます多様化する悪質商法被害!そして、依然として高い割合を占める交通事故!
 伊根町では、これらの被害や事故から住民の皆さんを守るため、町内の駐在所のご協力を得て「伊根町ホームページ」内に「駐在所広報板」を設置しました。町ホームページを利用されるみなさんに「駐在所速報」などでタイムリーな話題提供を行い、伊根町内の安全・安心のための情報発信の場として、町内の駐在所と連携して、情報を提供していきます。
 なお、ミニ広報誌は毎月1日頃掲載します。

大雪に関する情報
 平成22年12月末から雪が降り続いており、町内でも1メートを越える積雪を観測しているところもあります。
 町では、必要に応じて大雪に対する対策を行っておりますが、今後も冬型の天候が続くことが予想されますので、十分な注意をお願いします。

放射能測定結果について

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総務課総務係
電話:0772-32-0501
ファックス:0772-32-1333
電子メール:info@town.ine.kyoto.jp
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